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池田弘子のブログ

女性活用、早くやったもん勝ち

私は、昔から博多の街が大好き。

不思議とこの街を訪れると元気になって帰ってくる。

そんな博多に今年は"お仕事"で通っている。

なんと、売上30%は女性の力で稼ぎ出したい、のが望みとか。

どんな商品も売れにくくなってる中でしかも、買ってるのは女性、

となると女性活用は、好むと好まざるとに関わらず

「生き残れない」状況になってきてるのです。

最近は、このような企業さんは確実に増えてきています。

もうすでに大手企業は取り組んで会いますね。

この企業さんも業界い1、2を争う大手企業の九州支社。

ただ、女性活用って実際は難しい。

だって、会社のトップはほとんど男性ですから。

女性活用なら、女性に優しい会社を作ればいいんだ、と育児施設や出産休暇など取り入れても手もなぜか、優秀な女性ほど辞めていく。なぜでえしょう?と相談dされるけれっど、

仕事のできる優秀な社長さんほど何故か女を知らない、のですねえ。

先日も母性型勉強会でのこと。

○○があれば異性にモテるのに。というテーマで、○○の部分を何?をやりました。

面白かったですよ、こんなに男と女、違ってるんだって。

男性の○○は、お金

 

 

目下、私は、九州の企業さんの依頼で「女性活性化」研修に伺っています。

博多は何故か昔から元気の出る街、大好きな街なので、毎回ご機嫌でうかがってます。

企業間の競争も激しくなり、大手企業さんもこのところ本気で女性社員を戦力化しようという傾向があります。

この企業さんも、女性活性化で売上の30%を稼ぎ出したい、という狙いがあるのです。

そこで、私の提案は母性型思考の「美人の仕事術」

女性研修といえば接遇、マナーが当たり前。

これでは、真の女性能力は開花しないばかりか、やる気まで失い、能力のある女性が辞めているのです。会社の利益に貢献できるような能力を女性に早く身につけてもらうこと、

そこで、女性の新しいものさし、母性型仕事観として

女性にとってどちらも欠かせない"仕事"と"きれい"を持続させるためのコミュニケーションスキルを磨こうというものです。

この研修の根底にあるのは、もちろんバランスを大切にする「母性型思考」

特に男性型組織で働く女性は、男性と同じ働き方では気が付けば身も心もボロボロになってしまいがち。女性の特性とコミュニケーション力を活かして仕事スキルを高めていきたいもの。

九州全県下から集まってきた女性たちは20代から30代、

"恋愛や子育て、仕事での人間関係の悩みも持った彼女たちとの研修を通じてのふれあいは、自分も歩んできた道なので、共感、共感

大地に水がしみ込むように、彼女たちは「これからは母性の心で対応します!」と。講師冥利に尽きる言葉をもらって無事終了。

この企業さんの女性社員の感性の柔らかさと、自分にとっての幸せとは何かを求める直観力には、私の方が圧倒される思い。この企業さんは男性型企業なので女性は補助的な立場だったからということもあるでしょう。

まあ、そんな訳で、女性活性化第一弾はうまくいったのですが、問題は彼女たちの上司たる男性管理職の意識が変わってもらわないと、真の女性活性化は実現しません。

これからが正念場!

お硬い男性型の頭を切り替えていただくのは、難行苦行?・・・・・

でも九州男児は、気は優しくて力持ちだと思っているので、きっと女こころを汲んでくれるでしょう。

はたして女性活性化は実現なるか、研修経過をお伝えしていきますね。

               

 

 

 

 

 

人は見かけで判断しては、いけない

峰山公園を散歩していると
上半身裸で走っているおじさんがいて
ふと目があったので
「お元気ですねえ」と声をかけたのが始まり。


その方は走るのを止めて、機関銃のごとく話し始めたのです。

しかも、瞳をキラキラさせながら、差し指で腕立て伏せをして見せたり、
これは、普通のジョギングおじさんではないと俄然興味を持ち、私は
直ちに"お話聞くモード"に切り替えました。

その方は、戦後間もない少年の頃、栗林公園で恰幅の良い退役軍人と出会い、
「君はからだを鍛え、海外に行きなさい、そうすれば日本が外国から
どのようにみられているかが実感できる、このままでは、日本は
つぶされる」と叱咤激励されたのだそうです。

それが今から70年前の劇的な出会いだったとか、

そこで、おじさんは一念発起、小学校も出ていないまま
船乗りとなり、東南アジアの国々を回りました。

そこで、あの軍人さんが言っていたように
アジアの人たちの日本に対する感情が、異なることに驚き
ニュージランドで、空手や太極拳を教えながら
各地の国々を転々とする人生を重ねて、老境になりようやく
故郷高松に帰ってきたのだそうです。

世界の中の日本を海外の国々で肌で感じながら、痛烈に感じたことは
70年前にあの栗林公園で出会った軍人さんが
「このままでは日本はつぶされる」「このことに
日本人は早く気づいて手を打たねば」という言葉通りになってしまっているということ。
今の日本は、国難、先行き不安の真っただ中ではないか、と。

確かに、一市民の女の私だって、今の日本は経済は行き詰まり
海外での日本の位置づけがどんどん弱まっていること、若者が軟弱になっていることの不安、
国を憂える気持ちはあります。

だから、このおじさんが「世間の多くの人は本気では自分の話を本気では聞いてくれない」
というじれったい気持ちに共感したのです。

確かに、小学校も出ていない、肩書きもない
山の公園で裸でジョギングしてる小柄なおじさんの話は
情報満載の今どき誰も本気では聞いてくれないでしょう。

私は、権力もない、肩書きもない、一生懸命に自力で人生を生きてきたこの方の話は
耳を傾ける必要があると感じました。

人は見た目で判断してはいけない、会って話してみなければその人の本質はわからない、という
幼い頃に亡き父から聞かされた言葉が蘇ったひとときでした。

別れ際に「おじさん、結婚は?」と尋ねると
「いやあ、転々としてる身なので、家庭を持つと不幸にさせると断ったけど
後で後悔しましたよ、その後、1か月はさみしく、孤独でしたよ」と照れながら、はにかむ顔は少年のようでした。
このおじさんのお名前は「本田さん」
峰山公園を上半身裸でジョギングしてる本田さんを見かけたら
声をかけてみてください。
面白い話を聞けますよ。

娘にブログ再開

私はどうも「書く」こと億劫がり
でも、ようよう重い腰を上げて「書く」ことに。

娘に「このままではママの思いを書いて発信しないと誰も理解してくれないよ!」脅迫?
娘ならではの愛のムチにのんき者の私もようやく重い腰を上げることになったのです。

新しいものさし母性型」を立ち上げ,試行錯誤しながらも1年半が経過。
毎月開催の「母性型勉強会」は、メンバーも定着し、内容もどんどん深化してるのです。
どんなふうに?・・・・

最初は、企業経営者への人材育成のマネージメントとしての新しいものさしとして発信していましたが、面白いことに勉強会の皆さんが、30代前後の個人事業者、若手社員、OLの方々と実に多彩な方々が集ってきてくださり、
当然、内容も仕事、人生、恋愛まで母性型をキーワードにしながら
私自身も若返り?面白くなってきてるのです。

本来、母性型の究極のねらいは"幸せに生きる"こと
先行きの見えない、漠然とした不安の中で母性という安心感に包まれて初めて
人は真の能力開発ができるんだということ。

私が、妻、母、仕事をする女を男性型の中でしこしこやってきて辿り着いたのが
この「母性型」という考えなのです。

まだまだ、世の中の認知も受けない母性型ですが、
何かよくわからないけれど、面白そう、きっと役に立ちそう、と勉強会に集ってきてくださる人たちと共に深化、構築していくのが今の私の楽しみであり、生きがいなのです。

ブログ再開なので、緊張して書いてます。

話すのは得意だけれど、書くことは苦手な私ですが、応援してくださいね。






あたらしいものさし~母性型へのシフトホームページをオープンしました。

あたらしいものさし~母性型へのシフトホームページをオープンしました。

http://atarashiimonosashi.com/

母性型勉強会のご案内

http://youtu.be/gdt6MqXkAVA

 

次回母性型勉強会は5月18日(水)午後6時半~8時半

高松国際ホテルにて 会費3,000円(食事代込み)

お申込は人間科学研究所 info@ningen-kagaku.co.jp

第10回母性型経営勉強会のご案内 3月17日木曜日

第10回母性型経営勉強会のご案内

  • 日時:平成23年3月17日(木)午後6時半〜8時半
  • 場所:高松国際ホテル(高松市木太町)
  • 会費:3,000円 (夕食付き)
  • 定員:15名まで
  • 申込は:人間科学研究所まで 087-835-9922 info@ningen-kagaku.co.jp
※母性型のススメの月刊誌「MOTHER PORT」を郵送ご希望の場合はお問い合わせ下さい。

ごった煮忘年会のお知らせ

毎年恒例になりました「ごった煮忘年会」を今年もまた開催します。

http://www.ginpatei.com/

12月18日(土)午後6時~

場所は;銀波亭

会費は:6000円

お申込は人間科学研究所まで info@ningen-kagaku.co.jp

 

母性型経営の神髄~上下関係を見直す

池田弘子の母性型経営の神髄

〜 まず、上下関係を見直してみませんか〜

 

 

最近、自分の子どもに「お父さん」とか「お母さん」とか呼ばせずに、「◯◯チャン」と名前で呼ばせる親たちに会うことがあります。このような若いファミリーは一見ほほえましいようなんだけれど、子どもを「◯◯ちゃん、そんなことはダメ」といくら注意しても子どもはどこ吹く風といった具合で親の言うことを全く聞いてなんかいないのです。

 

子どもにすれば日ごろ「◯◯ちゃん」と友達感覚で接している親が、たまに親の権威を振りかざしても従う気になれないのは当然ですよね。たかが名前を呼ぶくらいじゃないかと思いますが、実は親子の関係に上下関係がなくなり、尊敬や感謝の念が希薄になるのもこんなところから始まっているのです。親と子の関係は生まれてから死ぬまで人の一生の中で切っても切れない濃い関係です。友達関係などというものではないはずなのです。

私たちは安易にアメリカ主義の自由、平等を取り入れてしまった結果、権利主張とか自己責任とかの言葉が飛び交うようになって、なんとも生きづらい世の中になってしまったように感じることはないでしょうか?

 

実は対等な関係というのは理想的だけれど落とし穴もあるのです。対等な関係は、自由はあるけれど不満も出やすくなるのです。

夫婦関係でも「あれして」「これして」で何をしても当たり前。してくれないと「なんで私がこんなことしなくちゃならないの?」と不満が出る。

職場でも「男女平等なのになぜお茶くみをしなくちゃならないの?」と何で?何で?と不満になりやすいのが実は対等の関係なのです。さらに、怖いことはコミュニケーション力が育たないということなのです。

 

学校現場で子どもたちと接してみると、先生に向かって喋る言葉も親に向かってしゃべる言葉も同じ友達口調。しかも生徒は先生の話を集中して聞こうとしないのです。すると世間は教室で生徒が騒ぐのは、先生の教え方が悪いとか、敬語を教えなくてはと批判されますが、教室という場では先生が一方的に話して生徒は黙って聞いている。そこで、双方向のコミュニケーションを成り立たせるためには生徒の方もうなづいたり、分からない時には首を傾げたり、無言の合図を先生に送らないといけません。こういうコミュニケーションで大切な無言のコミュニケーションや聴く力が、子どものころに備わっていないのです。

 

昔の子どもは静かに先生の声に耳を傾け、その表情もイキイキと先生の声や表情に集中していました。子どものころから目上の人から「習う」訓練、「聴き取る」訓練が親と子の上下関係がはっきりしていたので自然に無言のコミュニケーション力が備わっていたのです。ところが、最近は大学の授業でも教師が教壇に立っても平気で友達同士の雑談が絶えません。自分は教わる立場であるという認識が育っていないのです。そこで、私は教壇に立ったまま黙って学生一人一人に眼差しを送ります。すると一人が気付き、また一人が気付きして、教室全体がしんと静まり、学生の目が私に集中するまで言葉を発しません。その間2分間位はかかります。

 

このように対等関係で育った若者たちは、言葉の自己主張はするけれど、言葉を出さなくても無言でいろいろな合図を送って先生とコミュニケーションをするという言葉以外のコミュニケーション力がとても低いのです。つまり、気配り、目配りをしながらその場の空気を読む力のことでしょうか。

 

上下関係、もっと古くは「主従関係」の特徴は役割がはっきりしていることです。男の役割、女の役割、上司の役割、教師の役割などなど・・・。役割がはっきりしているとその場が安定するのです。怖い校長先生と優しい教頭先生とか、厳しい父親と優しい母親という風に。

また、上座に座らなければならない年長の人が「私なんて・・・」と遠慮してしまうと結局、新人が座らされてしまい、その場がなんとなくギクシャクしてしまうのです。

上下関係がきっちり出来ているということは、相手によって自分の口調や声、表情、仕草までも瞬時に切り替えることができるという接遇の基本が身につくということなのです。これは敬語が出来るできない以前の問題なのです。

 

草食系男子が増えてしまったのは家庭や職場に上下関係がなくなってしまったからではなかと私は感じています。恋愛においても「キスしてもいい?」と言ってから彼女に迫ったら女は気持ち悪くて引いてしまいますし、レストランで対等だからと会計を割りかんにして嫌われるのも草食系男子が空気を読めないといわれる由縁です。

天才バカボンのようなお父さんが「これでいいのだあ」と言いながら何があっても動じない存在があると男の子は、安心感があり、やる気や主導力を発揮しだすのです。女性はもともと体内に場を読む、相手を読むというセンサーを備えていますから、コミュニケーション力で男性を凌いでいます。

私たちは、人間関係において対等な関係を求めがちですが、真の対等な関係は上下関係をきっちりこなす訓練が出来て初めて良好な対等関係ができるのです。

 

鶴瀬静代さん(話し方レッスン受講生)

第4回 勉強会(テーマ「言葉」)より

鶴瀬静代さんは、いつもいつも言葉ってどうしてこうなんだろうって、ご自分の人生の中でいつも考え続けてきた中で、ご自身の体験にもとづいた貴重なお話をしてくださいました。

 

飾らない讃岐弁で想いのすべてを語り尽くした

鶴瀬さんの「言葉」のお話です。

 

私は、言葉って音を出して話す、これが言葉ではないかと思っているんです。話をする前に頭で考えたこと、心で思ったことがすでに形として言葉があると思っているんです。そこへ音が後から追いかけていく、それが言葉だと思っているんです。だから、言葉が自分の人生を引っ張って行ってくれていると、いつもそう思うんです。

 

本当に言葉には不思議なパワーがあるんですけれども、話し方によったら、たった一言でその場が雰囲気がガラリと変わってしまったり、今まで仲良く友達として付き合ってたのが、いっぺんにその一言で終わってしまう。長い間付き合っていてもその一言で終わってしまう。これはいったい何だろうかと思った。言葉には人を幸せにも不幸にもするパワーを持っいてる。心の状態とか考え方によって、切り替えてくれるスイッチ、これが言葉だと思っています。

 

だから、言葉を使う自分自身がどのように考えて使うか、ということによって人生がすごく変わると思うんです。本当に幸せになっている人は、常に幸せになるような言葉を使ってるんじゃないかと気がついたんです。なぜ私がそこまで言葉に興味を持つようになったかというと、実は大きな体験というか、つらい体験があったんです。

 

まず仕事のことですけれども、私は営業をしているんですが、時間がある時はいつもお客さんの所へ出かけていくようにしてるんです。やっぱり中には苦手なお客さんもいらっしゃるんです。どうも肌が合わないとかね。来んでもいいのにと言われることもあるんです。そんな時にはあえて話す言葉じゃなくて、今度は自分の笑顔で話をして帰るんです。また来ます、お元気で、今日会えて良かったです。たったその一言なんですけれども、その一言が必ず次には何か好転してくれるんです。それはもう本当に行かないと分からないし、行って良かったなと。マイナスの面もすべてスイッチとして切り替えていけると、自分の次の仕事の時とか、自分の今後の考え方に大きくプラスになるんです。これは人生にとっても自分はものすごく有り難く、幸せなことだと思っています。

 

嫌なお客さんとか苦手な人とか、つい避けてしまいがちですけど、逆に行く。本当は行きたくないんですよ。でも、そこのハードルをあえて自分で越えるんです。エイッ!と思って、行けっ!と思って。そうすると、その勢いが絶対相手に伝わるんです。だから自分がそこでどうしようかと迷った瞬間、自分はマイナスの道に入っている。でも、迷うんだったら行け! その時の思いと考えと言葉が、グッと後押ししてくれるのが分かるんです。行けっ!て言ってくれるんです。本当にそんな感じがするんです。

 

母親の入院中に、洗濯物を取りに行ったときの出来事もありました。仕事と家事の合間を縫うようにして時間をつくっていた私は、心身ともにくたびれ果てていました。病室に入って洗濯物は?と聞いたときに返ってきた母の言葉が忘れられません。『あんたな、私は寝よるだけやけんな、そない汚れ物は出んのや。1日おきでも2日おきでもかんまんので。その間、あんたの身体を休めまい』って言ったんです。私はその時に本当に思いました。ああ、世の中ってこんなに暖かくする言葉もあるんやって。もう体中の温かい涙がダーっと出て、私は言葉を伝える時には絶対に自分の気持ちが暖かくなるように伝えるぞって思ったんです。言葉に意識をする瞬間でした」。

 

第5回母性型経営勉強会

第5回母性型原理の勉強会が行われました。(平成22年9月15日)

 

今回のテーマは「運」について

 

努力だけでは報われない、先の読めにくい時代には「運」の良し悪しが人生を変えていきます。

特に運は女性にしか宿らない、運を持つ「あげまん」の女性と男性は

関わることが大事なのです。

 

それでは「私があげまんになるには?」など今回の母性型勉強会も盛り上がりました。

 

参加者の主な感想です。

 

◯私は「直感」で動くということが自分の長所だと思っていましたが、正直

悩んでいました「運」だけで生きてきて、自分は周りからあきれられてるのでは?でも今日のお話で自信が出てきました。(30代女性)

 

◯女性が運を握る会社も上向きになるという話にびっくりしました。(20代女性)

 

◯女性は自分を成長させてくれる男性を求めている

 男性は自分を成功させてくれる女性を求めている、という話に納得です。(50代女性)

「母性型男子」の話がとても面白かったです。一人の男として女性とどのように接していくべき窩のヒントになりました。(30代男性)

 

◯明日から妻の目を見て話します。(50代男性)などなど男と女と運の話は盛り上がりましたねえ。

次回の母性型勉強会のテーマは

 

◯女性リーダーのおやじ化現象の原因と対策

 

◯仕事でも、家庭でも恋愛でも女性から尊敬されたい男性になるには?

お待ちしています。

 

 

■次回勉強会のお知らせ

第6回母性型経営勉強会

 

10月20日(水)午後6時半~8時半

高松国際ホテルにて

会費:3000円(お食事代込み)

定員:15名

 

お申込は人間科学研究所まで info@ningen-kagaku.co.jp

 

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